既存住宅状況調査・報告書作成(不動産取引)¥49,800~

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中古住宅・インスペクション(中古住宅売買時・重要事項説明に必要)戸建住宅・共同住宅

既存住宅状況調査 + 報告書作成

住宅診断報告書サンプル PDF(木造)
料金(標準コース)¥49,800~(税抜)平面図面作成費別途

注:日曜祝日は、+1,000円割増・10日以上前の予約で1,000円引き

建物状況調査 業務依頼書 PDF

既存住宅状況調査契約書 PDF
連絡先 090-3251-9093  お問合せ

業務の範囲 (非破壊で行う)目視・計測・非破壊検査

①構造耐力上主要な部分の調査

②雨水侵入を防止する部分の調査

③耐震性に関する書面の確認

既存住宅状況調査の対象となっていない項目

①設計図等の照合

②建築基準法関係規定の違反有無

③耐震・省エネの性能判定

④劣化事象等が構造的な欠陥、瑕疵の有無

オプション

設備配管(給水・給湯管・排水管)換気ダクト・電気設備・ガス設備・その他

補足

床下点検口・天井点検口より目視可能な範囲の調査

共同住宅は、専有部分・専用バルコニー目視可能な範囲の調査

既存住宅インスペクション・ガイドライン に遵守

(レーザーレベル)
水平精度・垂直精度を素早く計測
縦横方向にのびる赤いレーザー光を基準に施工精度をはかります。
縦軸の光を基準にすることで壁の倒れや膨らみ歪みを確認します。
また横軸の光を基準に床までの距離、天井までの距離を測ることにより
床・天井の傾きを正確に把握することが可能です。

(中古住宅)柱・壁・床における6/1000以上の勾配の傾斜を測定
天井高2.4mの場合は14.4mm以内の傾斜なら問題無し

デジタル探知機 (住棟型調査の場合必要)(木造は、オプション)

鉄筋コンクリート基礎 の鉄筋配置探査 最大探知深さ 鉄筋 100mm

デジタル探知機

データ転送レーザー距離計・GLM 50C 

基本的な距離、面積、体積・容積の測定

距離測定:0.05~50m・傾斜測定:0~360°

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宅地建物取引業法の改正によって平成30年(2018年)4月から、中古住宅(既存住宅)を購入しようとする際、仲介業者(宅地建物取引業者)と媒介契約を結ぶときに、仲介業者から、建物状況調査の説明が必要。もしインスペクション(建物状況調査)がされていない場合で、購入者が契約前にインスペクション(建物状況調査)が必要。「住宅診断実績が豊富な既存住宅状況調査技術者です